絶アレキサンダー討滅戦、17周を終えて

2021年2月13日から始動した弊絶アレキサンダー固定も、
2021年3月1日で無事に初クリアを迎え、
そして2021年3月19日に漆黒全ジョブ分である17周を終えました。

漆黒絶だからこそ、初クリア自体は1か月前後で周回含めて2か月は見ていました。
しかし、固定メンバーがとにかく優秀で攻略期間中は必ず何かの進歩があり、
周回期間も1活動日につき最低1つは武器トークン取得ができていました。
実働日28日間で円満解散となりました。
攻略期間は週5日以上とハイペースながらも予定を開けたり、
常に予習復習を励んでくれた固定メンバーには感謝ばかりです。
固定活動が終わってもボズヤやグンヒルドNにも一緒に行ってくれたりと楽しい時間が過ごせました。
メイン召喚士なので武器が小ぶりな分、中身で勝負だと思っているのですが、
それ以外の絶アレキ武器だと吟遊詩人の弓と戦士の斧と暗黒騎士の両手剣が最高にいいです。
大きい武器って目立つからいいよね。
自分自身としては既存絶の中で最後の3つ目となった訳ですが、
演出やBGM構成の魅せ方はすごく漆黒らしいコンテンツでした。
最終フェーズのメビウスも再録なのですかね?
オーケストラサウンドに重厚感が増して常にテンションと緊張が爆上げ状態。

時間切れの演出も既存絶の中では最高なものではないでしょうか。あまり見たいものではないですが……。

なおかつ全員生存が基本だからこそ凶悪なギミックも多かったです。
元々絶自体が全員生存が基本ではあるものの、絶アレキだけは新しいフェーズに進んでもなかなか先を見せない痛い全体攻撃が多い印象です。
パレキ見れたー!光の親に子、闇の親に子、あれどこだっけryと最初なりつつあったものもほぼ完璧に。
召喚士のスキル回しの構成があまりにも特殊過ぎて、
最後の最後まで安定しなかったのが悔いが妙に残ってしまったという感じです。
特に2体(ナイサイ)フェーズが永遠に安定しなかった気がする。
トライディザスターもdot更新時期前に着弾させて更にダメージを加えたりと、
短い時間の中で叩き込む絶ならではの難しさを見に感じました。
考え過ぎてギミックミス多発していたので今後のエンドコンテンツに対する姿勢を気を付けつつ、
またどこかで機会あればリベンジも視野に入れていきたいと思っています。
その時にちゃんとモチベーションが整っていればね、いいですな。
パッチ5.5である2021年4月13日公開日まで1か月を切り、
また楽しくて慌ただしい期間が来ると思いますが、その前にあるPLLも楽しみですね。
自分はYoRHaアライアンスレイド第3弾がとにかく期待が高まる。

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