エデン零式覚醒編、全層踏破!!!

ようやく!
エデン零式覚醒編すべて踏破しました、やったー!

まずは、練習からクリアまで駆け抜けてきたCWLSの皆様や参加して頂いたPTメンバーに感謝を。
また、食事や薬を製作していただいたフレンド様にも感謝を。
(自分のギャザクラ早くカンストさせろよっていう話)


今までの各層初踏破のツイート。

●エデン零式1層


●エデン零式2層


●エデン零式3層


●エデン零式4層


ほぼ召喚士で登頂させていただきました。
挑戦期間としては、ほぼ2か月(10月下旬~12月下旬)くらい。

固定ではなく、CWLSに参加しているメンバー(補充が必要な時はPT募集やフレンドさん誘ったり)で挑んだため、
野良で主流のマクロ使っての攻略でした。

こう振り返ると……、
初クリアにはなぜか最後の最後で床ペロってしまう仕様で大変申し訳なさが……。

初めてのレイド零式というエンドコンテンツに挑みましたが、
難しい分だけに初クリアした時の喜びが半端なかったです。



追記は、
なぜエンドコンテンツ挑みたくなったのかみたいな感じのひとり言。
割と長いです。





2019年2月下旬からフリートライアル版から始め、
6月下旬の紅蓮のナギ節にすべてのメインクエストが終わりーの、
アーリーで漆黒入りして徹夜しながら大体1週間でメインクエストが終わって。

目標の1つであった、
いつか零式や最新極などのエンドコンテンツ挑んでいきたいと思っていて固定を考えていたんです。

しかし、エンドコンテンツは未経験
固定募集見ても過去の零式経験者が多いし、
そもそも募集したこともないから余計に分からずどうしようかな……と悩んでおりました。

そんなところ、とあるCWLSを見つけて加入しまして。
『とにかく死んで覚えていく』、自身も好きなスタイルでした。

ここから最初からいけそうだ!という意気込みで誰かの練習PTに参加したり、
自身も結構な頻度で募集主して練習を重ねに重ねました。

未予習okなPTに参加して新しいギミックを見て?!?!!な展開や、
ノーマルのような予兆無いわダメージ判定の速さにも愕然としました。

慣れてくるとフルタイム2時間で挑むようになるため、
集中力切れると凡ミス連発とかよくありました。
休憩も大事だよ。


一番大変だったのは、2層です。
特に2連フレアがかなり行き詰って、疲れた後にくる連続剣も非常に大変でした。
(今でもとても嫌なギミックなので見たくないがために火力ごり押しです)
いつできるか時間を見つけては募集主、終わったら忘れないうちに募集主を出していたほどです。

あと、4層の前半にはかなり悩まされました。
ダメージ判定がどの層よりも桁違いに早く、
慣れてもミスして落ちるなんて事も多々あったり。

暇さえあれば、ギミック理解のために攻略動画やサイトを見あさる日々が続いてました。
スキル回し向上のために木人もよく割に行っていました。
戦闘初心者だった自分が、いつの間にかこんな方向で成長していることにも驚きでした。


PS高い人たちならあっという間にクリアできてしまうかもしれませんが、
今まで高難易度レイド経験がない自分はそのようにいきません。

初見PT→前半練習PT→後半練習PT→時間切れを見たらクリア目的PT」という手順を踏んでようやくクリアできました。

だから何十回も床ペロして、
なぜミスしてしまったのか?じゃあその次の改善点は?と、
その場で確認したり仲間にアドバイス頂いてました。

0.1%台の時間切れも何度も何度も見てきました。
少しでも火力上げるためにIL上げ必死になったり、
サブステ振り考えたりシナジー合わせも考えたり。

「何で死んでしまったのか分からない」という発言でも、
誰かがこうなんじゃないか?という良い指摘がもらえることだけでも助かりました。

固定ではないということとVC無しで挑んだのです。
そのため、とにかく初回クリアだけは、
自分のロールの把握や攻撃にタイムラインは徹底的に調べました。

そのおかげなのか、
1,2層だけはサブジョブのタンクやヒーラー出して時間切れを見たりクリアすることができたので、
自分で調べて覚えることの大切さを改めて実感。
早く3層,4層もサブジョブで出せるようになりたいところです。

色々たくさんのアドバイス頂いてここまで来れたので、
逆にアドバイスも還元できるようなヒカセンになりたい自分でありました。

あと、吉田Pが言っていた、
本当に滅茶苦茶上手い人は、アドバイスが欲しいと言えば、すごく真剣に的確に指摘をくれます。
という発言が身に染みます。

さて、12/14のPLLで5.2以降のレイド共鳴編も決まりましたね!
今回の覚醒編はFF8が採用されていましたが、
さて次は何の歴代FFのオマージュがあることやら……。
完全FF14オリジナルかもしれないし。

ともあれ、非常に楽しみであります!

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